逆に悪化!?多くの人が深爪矯正後にやってしまう”逆戻り行為”
- 深爪改善お役立ち情報

「プロに任せれば、もう大丈夫」
そう思って始めた深爪矯正が、逆に深爪を悪化させ、数ヶ月後には元どおり──。
悲しい現実ですが、残念ながら実はそれほど珍しいことではありません。
「こんなはずじゃなかった」と口を揃える、“矯正後に起きやすい逆戻り”の現実。
実はそれは知らず知らずに、自分自身が招いてしまう事でもあるのです。
矯正後に無意識にやってしまいがちな逆戻り行為や、良かれと思ってやっている行動が逆に爪を弱らせてしまう事実。
これから矯正を考えている方こそ、深爪矯正のメリットだけではなく「深爪矯正の落とし穴」も知っておくことで、本当にやるべきか?の判断材料にもしていただければと思います。
目次
実は間違いだらけ、深爪矯正におけるそもそもの認識
せっかく矯正で深爪が治ったのに多くの方が逆戻りしてしまう現実は、そもそもの考え方に大きな誤解があるからです。
この認識を正しく持たないと、あなたにとって深爪矯正は意味をなさない物として終わってしまう事になるでしょう。
「サロンに任せれば安心」と思っているなら改めたい認識
深爪矯正は定期的にサロン通いをしていただくので、そのすべてがサロンで完結すると思われがちですが、実はその認識こそが再発の一番の原因です。
深爪矯正に通う際に認識すべき事、それは深爪矯正の「施術」が重要なのではなく、「矯正期間中、施術後、どう過ごすか」が重要だという事です。
深爪矯正は、あくまで“サポート”です。
“深爪が治りやすい環境をつくる”のはサロンですが、“爪を育て、本当の意味で深爪を治す”のはあなたの毎日の生活です。
それを認識しないから多くの方が再発するのです。
深爪矯正を本当に意味のあるものにしたいのであれば、
「サロンで矯正してもらって噛まないようにさえすれば、深爪は治る。」
「爪を伸ばせさえすれば、私はもうそのまま美爪でいられる。」
この誤解を、サロンに通う前に改める必要があります。

プロの手を借り、地図をもらって、やっと雲が晴れ改善への道が明確になったら、その階段を上っていくのは自分自身です。
登る努力はもちろん、転落の危険性も知り、万一の対処法まで学んだ人だけがゴールに辿り着きます。
ここまで言い切る理由を知りたい方は、このあとの記事を読み進めて下さい。
強制的に爪が伸ばせる。そこに隠れたデメリット
深爪矯正の最大のメリットは、「どんな状態の爪でも、強制的に伸ばせること」。
噛む・いじるなどの癖が何十年とやめられなかった人でも、人工爪(ギブス)によって表面を保護することで、一時的に“絶対に触れない環境”が作れ、その結果、爪が正常な形に戻ってきます。
しかし、ここに大きな落とし穴があります。
それは、その“正常な形に見た目が戻る”現象が「もう癖が治った」と錯覚してしまうこと。
実際には、“触れないように固定されていたから伸びただけ”であって、行動や意識が変わったわけではありません。
つまり、ギブスを外した瞬間に、必ず手はまた当然のごとく無意識に動き出すことでしょう。

「触れないから強制的に爪を伸ばす事が出来る。」
これは本当に素晴らしい事である反面、見方を変えると「本人の努力なく」爪が勝手に綺麗になってしまうという事ですので、脳をだまし誤解させます。
本人が毎日耐え難く辛い努力を何カ月もしてそこに至ったのなら「あれだけ努力したのだから」という意識も向きますが、なんの訓練も意識の改革もしていませんので、そこから急にギブスを外して生活しろという方が難しい事なのです。
つまり、触らずに過ごせている事に甘えて呑気に過ごしている場合ではなく、「触らないでいられる今だからこそ、どう意識と行動を変えるか」を考える必要があります。
「矯正中こそ、“習慣をリセットするチャンス”。」
深爪矯正によって変わった見た目は「治った証拠」ではなく、あくまで「きっかけ」。
この認識を持てるかどうかが、再発するか・しないかの分かれ道です。
深爪矯正とは、実はかなりのダメージを負う行為
深爪矯正が「サロンで完結する」ものでないもうひとつの理由として、深爪矯正がどのような仕組みで爪を育てていくものなのか知る必要があります。
深爪矯正は、単なる「一時しのぎの美容」ではありません。
その目的は、可愛く飾るネイルとは全く別物の、「治療」つまり目的としては医療行為に近い物です。
人によっては何十年もの悩みですので、それは決して「優しいケア」で叶う訳ではなく、本質は、「あえて刺激的なダメージを与えてでも強制的に今の状況を変え、爪の再生力を無理矢理に引き出し、その修復プロセスを用いて改善に導いていくもの」です。

日常的に爪を噛む・いじるといった行動を何十年と繰り返してきた指先は、常に摩擦と唾液の反復刺激から、甘皮は通常より硬く厚くなり過剰に発生し、角質化して”守る”方向へに発達します。
人によっては爪周りの皮膚の皮剥けが慢性化しバリア機能も失われ、爪としても正常に機能していない状態となり、健康的に爪が成長する事も出来なくなっています。
そのままでは爪が綺麗に伸びる余地がないため、矯正ではまず「過剰防御」を解除──、つまりこれらの防御膜を取り除く必要があります。
硬く肥厚し過剰生成された甘皮や角質を、特殊な薬剤や専用の器具・鋭利な刃物を用いて無理矢理にでも排除し、皮膚の角質を整えることで、爪が“正しい方向へ”成長できる環境をつくる。
それが最初のステップです。
次に、爪表面には人工爪(ギブス)を密着させるためにあえて傷を入れます。
正直、爪を少なからず削り薄くしてしまう行為ですが、そうしてでもギブスを装着し一刻も早く、これ以上の刺激から守り保護したいからです。
同時に、爪に硬度を持たせる事で本来軟性のある爪に無理矢理の負担と負荷をかけ、それを支える役割の爪床(ピンクの部分)が強制的に成長せざるを得ない環境を作ります。

これらは爪と肌にとって少なからずダメージであり、言い換えれば“意図的な負傷”です。
ですがこのままでは改善が見込めない状態だからこそ必要な工程であり、ダメージというとデメリットな側面だけをとらえがちですが、生体は微細な損傷を受けると修復のために細胞活動を高めますので、実際には“再生信号”を呼び起こすための重要な工程です。
このように深爪矯正は、単なる「何かを上に乗せるだけのただ装飾」とは大きく異なり、「壊す→再生する」という生理的サイクルを利用した再生医療に近い施術です。
実際にはかなりのダメージ行為であり、理解を誤ると逆にボロボロになるのも当然なほど、刺激的な施術ではあるが、「あえてダメージを与え、強制的に再生させる。」
だからこそ施術後の手入れが、結果を左右する最大の鍵となるのです。
「ただ伸びれば」あなたの理想は叶うのか?
ですがこのようにいくら言っても、深爪矯正を受けた多くの人は「ここまで伸びたから、もう大丈夫」と思ってしまいます。
しかしそれは、前項で書いた「深爪矯正の仕組み」をよく理解しないから起こりうる、本質を見誤った危険な錯覚です。
何度も書くようですが、矯正によって長さを取り戻したその見た目は「自力で伸びた」のではなく「人工的な固定と保護の上で今そこに成り立ったもの」です。
ギブスがなくなればあなたの長年の癖は必ずまた現れるでしょう。
また、急速かつ理矢理に伸ばしたピンクの部分は、完全に定着するに至るにはスピードが追い付いていないため、ささいな刺激で簡単に後退してしまう状態です。
それに加えて、装着時には表面に傷を入れダメージを与えてギブスを密着させましたので、つまり矯正後に伸びた爪は、見た目こそ整っていても、実際の爪表面はスタート時よりも更にボロボロで傷だらけ。
重症に負傷した直後の状態です。
さらに忘れてはいけないのは、あなたの爪が“何十年も深爪状態にあった”という事実です。
長年、噛む・いじる・乾燥させるといった環境で過ごしてきた爪は、過酷な土壌で育った爪ですので、そもそもが栄養も水分も乏しく、本来あるはずの爪の柔軟性もない、スカスカのペラペラ爪です。
おまけに、幼少期から何十年と深爪を繰り返している方は特に、爪を伸ばして生活したことがないので爪が長い事に慣れておらず、ギブスに守られている間は強気に行えた動作も、自爪に戻った途端にダイレクトに爪に衝撃が加わります。

このように矯正直後の爪は「錯覚+不安定+ダメージ+栄養不足+不慣れ」という、なんと五重苦のリスクを抱えています。
この状態で「伸びた=治った」と思い込み、やめてしまうとどうなるでしょう?
答えは、面白いほどに、
「ぶつける」
「亀裂(かける)」
「折れる」
「気になる」
そしていじりたくなる。
そうやって、せっかく伸びた爪のピンクの部分も、あれよあれよと後退。再発は時間の問題。
ですがこれはむしろ起こって当然な結果です。
骨折をした人が、ギブスで固定し怪我が治ったらと、ギブスを外れたその日に外を走り回るでしょうか?
いいえ。必ず、動かさなかった足のリハビリ=歩く練習が必要です。
矯正で伸びた見た目は、やっと修復の入り口に立てた段階であって、まったくもって完成形ではありません。
本当のスタートはそのあとから。
次のステップは、とりあえずでも伸ばした爪を保定しながら、今度は強い物へと変えていく第二段階。
その先には、実際に自爪で生活してみる訓練期間と続きます。
幼少期からの何十年という癖で、「今度こそやめよう」と何度心に誓っても挫折してきた深爪ですから、本当の意味で深爪から卒業したいなら、このくらい確実なステップがどうしても必要になります。
高価な矯正を、一瞬の綺麗さで終わらせてしまうのか?
この部分への理解の有無が、深爪矯正を成功する人と失敗する人の違いです。
保湿してる「つもり」が逆に爪を弱らせる
深爪矯正における誤解、そして深爪矯正の仕組みをお読みいただき、
「深爪矯正は施術後が大事」
「アフターケアを行わないなんて論外」
という事はお分かりいただけたかと思いますが、そうなると多くの方が「乾燥させないようにしっかり保湿しよう」と考えます。
「ちゃんと保湿してます!」という声も聞こえてきそうですね。
ですが、あえてダメージを与えて再生を促す深爪矯正は、施術後のアフターケアにも注意すべきポイントがいくつかあります。
この点を押さえないと、保湿している“つもり”があなたの爪を更に弱らせている可能性があります。
まず矯正後にすべきなのは「保湿」ではない
“保湿”という言葉は、日常でよく聞くまるで美しい響きですが、実は矯正直後の爪にはそれが逆効果になることがあるのです。
まず、矯正後のケアは「保湿」ではなく、「再生」「修復促進」が目的でなければなりません。
そもそも保湿とはその字のごとく、ただ湿気(潤い)を保つ事ことであり、「保つ」どころか、そうでなくても潤いのない状態に更にダメージで痛め付けたわけですから、フタをしている場合ではないのです。
施術後に必要なのは、細胞修復と組織再生をサポートするケアです。

保湿をすると一見ツヤが出て、さも健康的に見えるかもしれませんが、実際はスカスカに乾燥した爪を更にボロボロに痛めつけ、肌も薬剤を使い、皮を剥がし散らかした状態だという事を認識しなければなりません。
矯正後の爪に必要なのは、表面を覆う保湿ではなく、細胞を再生させるケア。
「乾かないように守る」のではなく、「ダメージを受けたが、やっとせっかく新しい爪が健康に生まれ変われる環境になったからこそ、栄養を与えながらより早く修復再生していきたい」のです。
オイルで爪は“再生”しない。むしろ逆効果も。
爪用のアイテムを「爪育成」などのキーワードで検索をすると、ネイルオイルが主流として出てきます。
安価で香りも良く、持ち運びに便利な物もたくさん出回っています。
残念ながら、オイルでは爪や肌は再生しません。
また多くの市販品の主成分はミネラルオイルです。
ミネラルと書くと、まるで体に良い物のように聞こえますが、実際には石油由来で人工的に生成された鉱物油(合成油)です。
人工鉱物油は、基本的に肌に浸透はしません。
自然由来ならいいのでは?と考えるかもしれません。
たしかに石油由来と比較すれば良いかもしれませんが、それは単に「それ以上乾燥しないよう蓋をするだけの状態」です。
植物オイルは分子が大きいため肌の表面に膜を張るだけで内側には入らず、爪肌の再生はされません。
また植物油は空気に触れた瞬間から酸化が進むため、酸化した油は 皮膚刺激・炎症・乾燥悪化 を引き起こすリスクもあります。
ですので、少しでも酸化防止剤やシリコン・人工香料といった化学被膜が入っていれば、逆に爪表面を覆う事で内側の水分循環を止めてしまいます。
深爪を続けてきた人の爪は、長年の噛み癖・剝き癖・唾液の反復刺激で 水分保持機能や爪健やかに育つ環境が壊れた状態です。
そこに、一般的なオイルを塗り込んでも壊れたバリアは復活しません。
むしろ油分を塗りたくるのは逆効果とも言えます。

表面が“しっとりした気がする”だけで、肝心の「爪の強度」はむしろ低下。
なぜなら、逆に油分で膜を張りフタをしてしまって、せっかく栄養が浸透しやすい修復のゴールデンタイムの機会を失ってしまっているからです。
元気のなくなってしまった木の表面にワックスを塗っても、艶々に見えるかもしれませが、枯れ木は枯れ木のまま。
内部はスカスカのままです。
誤魔化しているだけでは枯れ木は生き返りません。
むしろ、早く水や栄養を与えてあげれば生き返ったかもしれないのに、科学的なワックスを塗った事で枯れてしまう木もあります。
人工香料・乳化剤・界面活性剤入りの保湿剤は“再生を妨げる”
お手頃価格で、香りが良い、塗り心地が良い──
そんな理由で選ばれる保湿剤の多くには、人工香料・乳化剤・界面活性剤が含まれています。
しかし、これは深爪矯正後の爪にとって最も着目したい危険ポイントです。
深爪矯正直後の爪は見た目以上にデリケートで脆く、吸収率が異常に高い状態です。
“意図的にダメージを与えた状態”ですから、本来なら再生がスムーズに進むよう、細胞がフル稼働していなければいけない段階です。
ところが、上記の成分はその細胞活動の邪魔をしてしまうのです。

人工香料はただの刺激物で、爪にも皮膚にも必要なものではなく、むしろ 刺激・炎症・乾燥悪化 を引き起こします。
安価の製品の場合、基本的にこの人工香料が入っています。
乳化剤は、肌当たり(テクスチャ)を良くするための物で、水と油を混ぜるための“接着剤”のような役割ですが、爪や皮膚のたんぱく質に残留し、必要な水分の保持や再生プロセスを妨げます。
さらに界面活性剤は洗剤と同じ原理で、皮膚の油分バリアを破壊し、爪周りの皮膚を薄く、乾燥しやすくさせてしまう。
つまり、「保湿しているつもり」で実際はバリアを弱め、再生を遅らせ、結果的に爪を脆くしているのです。
深爪矯正後に必要なのは、“気持ちよさ”や“香りの良さ”ではありません。
必要なのは、傷ついた組織を修復し、爪そのものを強くしていく再生ケアです。
市販の香り付き保湿剤を塗り続けることで、せっかく矯正で作った伸びやすい環境や、根本の再生力が台無しになることも珍しくありません。
修復のゴールデンタイムに何を使うのか?
使う物によって「前進」していけるか、はたまた「停滞」、もしくは「後退」するのかは変わってきます。
その他「多くの人がやりがちな」逆戻り行為
アフターケアの考え方以外にも、多くの方が深爪矯正後にやりがちな“逆戻り行為を3つご紹介します。
自分で無理に剥がすor自然に剥がれるまで放置
無理矢理に表面に傷入れをしてまで固定させた深爪矯正を、更に自分で無理に剥がしたら・・・お分かりですね。
振り出しどころか、スタート時よりひどい重度深爪の完成です。
ですが、これで失敗してしまう人も多いのも事実です。
これを紐解くと、危険という事を理解していないか、そうしたい訳ではないがサロンとのタイミングが合わず(行こうと思った時にはサロンが予約で埋まっている等)、中途半端に剥がれてきてしまい、生活に支障をきたすのでやむなく自分で剥いてしまうという事でしょう。
元々が噛み癖やいじり癖が大半なのも相まって、深爪矯正は自分で触った瞬間から、その成功率は一気に下がります。
そういった意味でも、定期的な次回予約の重要性がおわかりいただけると思います。
「取れたら行く」「取れそうになったら行く」ではなく、「その前に」行く事で前に進めるからです。
また「自然に剥がれるまで放置」も、実は同様に爪表面層ごと剥がれてしまう事が多く、同じくらい危険です。
仮にダメージなく剥がれても、表面は白く乾燥して傷だらけ。
そのまま気にすることなく過ごせるでしょうか?
「触らず放置」も「自分で剥がす」も、どちらも“逆戻りリスクの直行ルート”。
やむなく矯正を続けられなくなった際も、必ずきちんとサロンで取り外しを行って下さい。

長さが出たのをいいことに、爪を“道具”に使う
キャップを開ける・シールを剥がす・ダンボールを開ける際など、今まで爪先がなかったのが人工爪を装着する事でそれが叶い、強度がある事をいいことに、爪を道具にしてしまいます。
これは物理的にも爪に負荷をかけ爪の成長スピードにも影響しますし、そんな手の使い方に慣れてしまっていたらギブスをとった途端に折れたり、せっかく伸びたピンクの部分もすぐに後退します。
「つい使ってしまう」気持ちはわかりますが、きちんと適した道具(ハサミやカッターなど)を使うなど、爪が綺麗な人が自然に行っている所作を知り、それを身に着ける必要があります。

美爪を維持する方法を学ばない
上記の「爪を道具にしてしまう所作」もそうですが、美爪を維持するためにはその知識が必要です。
どんな肌環境が爪のピンクの部分を伸びやすくし、どんな行動が爪のピンクの部分を後退させてしまうのかを知らなければ、必ずまた同じ道を辿ってしまいます。
そのためには、日々どんな手入れが必要で、爪はどのくらいの長さと形に整えるべきか?
普段から爪が綺麗な人はどんな事をしているのか?
もし後退してしまった時には、それ以上進行させないためにはどういった対処をすべきか?
これらの知識がないと真の成功はあり得ません。

まとめ「深爪矯正で多くの人がやりがちな“逆戻り”行為」
①自分の判断で中断「伸びたらゴールだと思ってる」
②保湿した「つもり」の間違いホームケア
③せっかくのタイミングに行動習慣を変えるトレーニングをしない
④美爪を維持する方法を学ばない
いかがでしたでしょうか?
深爪矯正を始めようと思っている方に、これらの情報が少しでも役に立つと幸いです。



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